大澤工務店では、収納コーディネーターが収納のノウハウをご提案させていただきます。
あなたも「収納リフォーム」で、スッキリとしたお部屋づくりをしてみませんか?
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収納コーディネーター 大澤祐美子
皆さん、ただ単に収納を広く取れば良いと思っていませんか?でも、収納は使うときにすぐ取り出せて、使わないときは決まった場所にきちっと収納できることが大切です。
例えば、お母さんがいなければ取り出せない収納から、ご主人もお子様も取り出せるし、簡単に収納できていつも部屋はすっきり片付いている。
そんな収納を提案します。
【日本】 【アメリカ】
日本の収納は、たんすという伝統的な家具で、長期間にわたってしまい込むものでした。
そのしまい方は
「たたむ」又は「積み重ねる」という文化です。
欧米の収納は、
「吊るす」という文化があり、収納棚のように「可変性を持つ空間を作る」という工夫があります。
日本人は、洋風の生活スタイルを積極的に取り入れてきましたが、収納の工夫や文化については
取り入れることがなかったようです。
1.しまい込む収納から卒業しよう
すっきりと片付く暮らしの第一歩は、「次に取り出すときのこと」を意識しながら収納を工夫することから始まります。
2.モノがすぐに見えるカタチの収納に
収納の基本は「モノを取り出しやすくしまうこと」で、モノを使う場所や使用頻度によって収納方法が変わります。ではどうすればいいのかといいますと、棚のようにモノがすぐ見える形の収納にすることが一番だと思います。
3.収納リフォームとは?
「収納リフォーム」とは収納に配慮した住まいにするという考え方です。収納グッズを買いそろえるのではなく、住まいそのものを収納しやすく、同時にインテリアを楽しめるようにし居心地のいい空間を作ります。
収納家具やシステムの選び方!
部屋に合ったサイズが選べるか、加工できるか。
持ちモノなどの変化に合わせて変更できるか。
モデルチェンジのない定番を選ぶ。
収納リフォーム例
ダイニング 書斎
子供部屋 子供部屋
クローゼットや押入れの収納例
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